大津友の会へようこそ!

全国友の会は、日本初の女性記者で教育者の羽仁もと子が創刊した雑誌「婦人之友」の愛読者によって生まれた団体です。

海外を含め全国に約18,000人の会員がいます。

 

大津友の会は1947年に発足し、滋賀県各地に約101人の会員がいます。

 

より良い家庭をはぐくみ、地域に働きかけ、より良い社会を作りたいと願って、衣・食・住・家計・子どものことなどを年代を越えて学びあい、活動しています。

どなたでも、いつからでも入会できます。

 

▶大津友の会とは 


これからのイベント

(イベント名をクリックすると、詳細ページにリンクしています)

◆4月4日(水)から15日(日)12時から19時まで 「生活のたのしさ 刺繍のたのしみ」展[喫茶ミットレーベン]

◆4月12日(木)10時から12時まで 月刊誌「婦人之友」を読む会[喫茶ミットレーベン]

◆4月14日(土)10時から12時まで 季刊誌「かぞくのじかん」を読む会[喫茶ミットレーベン]

◆4月14日(土)10時から シンプルライフの会[大津友の家]


▽▼▽ 新着情報 ▼▽▼

乳幼児グループ

日時:4月23日(月)10~13時

 

内容:

 

 読書 おさなごを発見せよ 羽仁もと子選集「おさなごを発見せよ」より

 

 収納ボックスつくり(親子)

    子どもの自立を助ける第一歩として、友の家に来た時に自分のかばんや上着を入れる箱を作ります。

   (紙袋を折って少し補強し自分のものとわかるように絵を描いたり、色紙を貼り付けたり)

 昼食 ごはん・鶏むね肉の甘酢煮・マカロニポテトサラダ

             豆腐とわかめのスープ

 話し合い  

    献立の工夫、困っていることなど

 

 

参加費:200円+昼食代実費

 

 

 

持ち物:お子さんのお茶、「おさなごを発見せよ」の本(お持ちの方)

 

 

 

「生活のたのしさ 刺繍のたのしみ」展

大津友の会の会員である渡邊京子さんが長年作りためたもの、約40点を展示する刺繍展を開催しています。

お子さんが小さい時に描いた絵をエプロンやアルバムに再現したものやバッグ、クロス、タペストリー、家具などどれも丹精込めて作られたステキな作品ばかり。是非ご覧ください。
(入場無料、主催:大津友の会・婦人之友を読む会、期間4/4(水)~4/15(日)12時~19時 4/9,10はお休み)

大津友の会は~生活を愛する人とともに~をモットーに掲げる雑誌「婦人之友」の愛読者の会。毎月記事をみんなで読む小さなあつまりがあります。刺繍展期間中はミットレーベンで行いますよ。雑誌を題材に生活のあれこれを話しませんか?

 

日程◆4月12日(木)月刊誌「婦人之友」

  ◆4月14日(土)季刊誌「かぞくのじかん」

時間◆10:00-12:00

会場◆喫茶ミットレーベン(大津市黒津5丁目1-14)

参加費◆無料

 

お気軽においでください。

フェスタを終えて

3月12日(月)、大津の友の家で行われた「大津友の会フェスタ」は、盛況のうちに終了いたしました。他友の会からも、お近くにお住いの方も来てくださいました。

 

テーマは「きて みて やってみよう」。会員が取り組んだ内容の展示や体験コーナーで、会場はいっぱいになっていました。

大津友の会くらしフェスタ*プログラム

日時◆3月12日(月)10:00~14:30

会場◆大津友の家


これ以前の情報は、カテゴリーごとのページ、またはブログページよりご覧いただけます。


 

 

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